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共演した「アンガールズ」山根良顕も「自分は食が細くて、途中で“もう口に入らない”って限界が来る。大食いの人の胃どうなってるの?」と同調。これにケンドーコバヤシは「彼らは特殊体質なんやと思う」と持論を展開しつつ、「俺は“イートモンスターK”って呼ばれてる。特殊体質じゃなくても食えるんや」と自慢げに語り、笑いを誘った。
さらに田中卓志が「俺もジンギスカン1キロ食べたことある」と挑戦経験を披露すると、ケンコバは「そんなもん余裕や」と豪語。田中が「ギャル曽根さんは3キロ以上食べてた」と返すと、「そこには勝たれへんけど」と認めつつも、実際の記録については「測ったことないけどいける」とはぐらかしていた。番組は終始、笑いと驚きに包まれたトークとなった。
投稿では「今更の夏だけど今も夏と冬同時進行中…」とつづり、現在の活動や心境の変化をさりげなく表現。季節が移ろう中でも、自身らしさを失わずに前進する王林の姿勢が感じられる。見る人にポジティブなエネルギーを届ける一枚として、ファンの間でも注目を集めた。
コメント欄には「めっちゃカッコいい」「スタイル抜群」「一段と女性らしくなってgood」「青森の宝」「生きる元気をもらいました」といった声が相次いだ。これまで地元・青森をはじめ、全国で親しまれてきた彼女への温かい応援が改めて浮き彫りになった形だ。
テレビやイベントなど多方面で活躍を続ける王林。今回の投稿は、そんな忙しい日々の合間にふとこぼれた“素の魅力”を感じさせるものとなった。夏の余韻を映し出した写真に、今後のさらなる活躍を期待するファンの思いが重なる。